スキンケア

安いのに優秀!コスパ最強化粧水ランキングベスト10

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毎日の肌ケアに欠かせない化粧水。

良いもの=値段が高い!という固定概念は捨てて、安くても実力ある化粧水を使ってみませんか?

肌質や目的に合っていれば、安くたって充分美しい肌を保つことが可能!そんなコスパ最強化粧水をランキング形式でご紹介します!



第10位 素肌しずく プラセンタ化粧水(アサヒグループ食品)

食品メーカーであるアサヒが開発販売している化粧品ブランド“素肌しずく”。

中でも『ぷるっとしずく化粧水』は、美容成分にこだわり作られた化粧水です。

注目の“プラセンタ”配合で濃密に潤う化粧水!


¥1,058
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細胞の生まれ変わりを促進するプラセンタは、健康と美容に高い効果がある成分として、近年、大変高い注目を集めています。

こちらの化粧品は、ハリと弾力を補う動物性プラセンタと、保湿に効果の高い海洋性プラセンタをダブルで配合。

さらにヒアルロンサンやコラーゲン、セラミドの高保湿成分が加わり、美容液のようにしっとり濃密に潤う化粧水です。

ドラッグストアでも1,058円で購入できる手軽さで、若い女性を中心に支持を得ています。

第9位 化粧水・敏感肌用高保湿タイプ(無印良品)

シンプルさが魅力の無印良品からは、肌に不必要な成分を極限まで取り除いた低刺激で優しい化粧水が販売されています。

シンプルな成分で純粋に保湿!


¥999
アマゾンボタン
キメ細かな柔らかい天然水と、保湿力の高い10種類の天然成分で作られた、自然派タイプの化粧水

徹底管理された工場で、人の手により丁寧に作られています。

香料や着色料、保存料、アルコール類を含まない純粋な商品なので、肌の弱い方でも安心して使うことができます。

MUJIオンラインショップでは200mlで690円の他、携帯用50mlなら290円、大容量400mlで2,590円(各税込)とプチプラでラインナップも豊富です。

MUJIオンラインショップURL:https://www.muji.net

第8位 肌をうるおす保湿浸透水(松山油脂)

自然派化粧水と言えば、敏感肌の方やアトピー肌の方から多くの支持を得ている。松山油脂の商品もおすすめです。

目的に応じた2タイプの化粧水


¥1,512
楽天ボタン
肌ケアの基本である「保湿」に重点を置いて作られたこちらの化粧水は、保湿力が高く、しっとり潤っている感じが長続きすると定評です。

大豆イソフラボンが角質層の状態を整え、5種類のセラミドが肌のバリア機能力を高めます。

乾燥に負けない潤いに充ちた肌が持続する、健康的な肌に生まれ変わります。

高い保湿効果が欲しい方は「モイストリッチ」を、水分と油分のバランスを整えたい方は「バランシング」をお選びください。

いずれも120mlで1,512円とお手頃価格です。

第7位 肌ラボ 極潤(ロート製薬)

発売当初、ドラッグストアでは絶大な売れ行きを誇った肌ラボの極潤。

そのも進化を遂げながら現在も高い人気を持続している化粧水です。

3つのヒアルロン酸!その黄金比率にこだわりあり!


¥1,354
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3つのヒアルロン酸が配合され、その黄金比率にこだわった化粧水。

肌に馴染みやすく、吸い付くようなもちもち感がいつまでも続くよう考えられています。

とろっと優しい使い心地で、肌にぐんぐん浸透していく感じが実感できます。

簡易容器を用いて値段も極限までシンプルに。

170mlタイプもありますが、たっぷり400mlも入ったポンプタイプなら、たったの1,354円(税込・アマゾン価格)で惜しみなく使えます!

第6位 アクティブコンディショニングEX化粧液(ファンケル)

CMでもお馴染みのファンケル。無添加でありながら高品質といったイメージが定着しているメーカーです。

女性にとって大切な「きれい」を考え抜かれた化粧水、ぜひお試しください!

女性の美しさを引き出す魅力的な化粧水


¥1,836
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毎日の肌ケアは、美しくなるためにすること。

お手入れにより、肌自身が「美しくなろう」とする力を引き出す、それがファンケルの化粧水です。

加齢とともに弱まる肌の力を極限まで抑えるために、添加物は一切使用されていません

肌にとってダメージの“もと”となる紫外線や乾燥にアプローチするスイートピー花エキスを配合し、使い続けるほど美しい肌に生まれ変わる化粧水。

女性にとって魅力的な要素がたくさん詰まっています。

第5位 レシピスト バランスととのう化粧水&しっかりうるおう化粧水(資生堂)

化粧品メーカーとしては大手である資生堂。

きれいなボトルに様々な成分が配合され…ちょっぴりお高い…そんなイメージはないでしょうか。

今回は、肌にいいものだけをぎゅっと詰め込んだシンプル設計&シンプル価格の化粧水をご紹介します。

4タイプから自分の肌質に合うものが選べる!


¥590
アマゾンボタン
資生堂から誕生した、プチプラスキンケアブランド“レシピスト”。

自然由来の成分を用いて、基礎力のある肌を生み出すことをコンセプトに、誰もが手に取りやすい低価格で販売されています。

水分と油分のバランスを重視した「バランスととのう化粧水」には“ライト”と“リッチ”の2種類が、潤い重視の「しっかりうるおう化粧水」には“リッチ”と“モアリッチ”が。

4種類から自分の肌質と目的に合ったものを選んで使うことができます。

合わせて同シリーズの美容液を使うと、より効果を実感できます。

化粧水590円、美容液675円(各税込・アマゾン価格)、合わせて使っても1,200円ほどというお手頃価格に驚きます!

第4位 日本酒の化粧水 高保湿(菊正宗酒造)

女性がついつい手に取りたくなる、可愛らしいピンク色のパッケージ。

日本酒を主原料に作られた美肌化粧水です。

日本酒一升分のアミノ酸を凝縮


¥725
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その昔、化粧水というものがまだなかった時代には、肌ケアには日本酒が使われていたそう。

日本酒には多くのアミノ酸が含まれており、その数は約20種類以上と言われています。

高い保湿効果のあるアミノ酸のおかげで、日本酒造りに携わる職人の肌はとてもキメ細かく色白であることをご存知でしょうか。

その日本酒の魅力を取り入れたのが、こちらの化粧水。

1本の化粧水に、日本酒一升のアミノ酸を凝縮して詰め込んでいます。

顔はもちろん、体にもどんどん使って全身をきれいに潤すことのできるプチプラ商品です。



第3位 化粧水しっとり&とてもしっとり(ちふれ化粧品)

時代は変わっても、50年前と変わらない想いにこだわるちふれの化粧水。

安いさはそのままながら、品質は確かであることは間違いなく、多くの女性から長年衰えない支持を得ています。

きれいになりたい女性の願いに沿った化粧水


¥1,120
アマゾンボタン
化粧水は毎日使うもの。惜しみなく使うべきもの。それが高価であれば、思うように使えない…。

きれいになりたいと願う女性たちのために、高品質の化粧水を安価で提供するのがちふれのこだわりです。

主要成分は保湿力の高いヒアルロンサンとトレハロースのダブル配合。

肌を潤いのベールで包みながら水分をしっかり蓄え、乾燥から肌を優しく守ってくれます

ベーシックタイプの化粧水の他、美白効果の高いアルプチンやビタミンC誘導体を加えた美白シリーズもあります。

第2位 ナチュリエ ハトムギ化粧水(イミュ)

プチプラ化粧水の代表!と言っても過言ではないほど、一般的に出回り高い人気を得ているハトムギ化粧水。

頑張る肌をしっかり潤すことのできる大容量&低価格の商品です。

まさにコスパ最強化粧水!


¥936
アマゾンボタン
肌質を美しく保つ基本となる「水分」にこだわり、補給と保持の関係に着目して開発された化粧水。

ベタつかずさらっとした使い心地ながら、使い重ねるごとに肌に浸透していることを実感できる人気の商品です。

香料や着色料など余計なものを含まず、天然由来の保湿成分「ハトムギエキス」を主要原料として採用。

毎日惜しみなく使える1000mlという大容量で、たったの936円(税抜・アマゾン価格)。

高品質で低価格の、まさにコスパ最強化粧水です。

第1位 オルビスユー(オルビス)

愛用者の高いオルビス化粧水から、リニューアルして登場したオルビスユー

数々の雑誌にも掲載されている注目の商品です。

この秋ますます魅力的にリニューアル!


¥2,916
アマゾンボタン

ただ水分を与えるだけでなく、その水分を肌の内側までしっかりと巡らせることにこだわり開発された化粧水。

水分を取り込む細胞そのものをふっくらと膨らませ、ストレスを跳ね返すような強くしなやかな肌を生み出します。

ただただ水分を補う化粧水はたくさんありますが、細胞自体に着目した化粧水はオルビスユーならでは。

肌細胞が健康になることで、シンプルなケアでも充分に潤い、弾力ある状態を保つことができるのです。

この秋生まれ変わった化粧水、ますます話題を呼ぶ予感がします。

お肌に合う化粧水 選び方

化粧水とひとことに言っても、その数は膨大!

各メーカーから、様々な原料、成分、価格で販売されています。

それぞれに魅力がたくさんある化粧水ですが、大切なのは「自分の肌質に合うものであるか」です。

選び方のポイントを、肌質別に解説します。

まずは肌質チェックから!

自分の肌がどういった状態であるか、その質を見極めることが最初にポイントです。

乾燥肌

洗顔後や入浴後に肌に突っ張りを感じやすい方

カサカサしやすく、ひどいときは粉がふいたように白くなります

シワになりやすく、メイクのりもイマイチ。

顔を洗うときにゴシゴシと力を入れ過ぎことが原因でも乾燥肌になりますし、冬場のケアを怠ることが原因で乾燥を生み出すこともあります。

また、皮脂の分泌量がもともと少ない方もいます。

脂性肌

オイリー肌とも言い、皮脂の分泌量が多く、テカリやニキビ、ベタつき、毛穴の開きが気になる方

メイクが崩れやすいなどの悩みがあります。

男性や若い人に多く見られます。

ベタつくからと言って乳液を使わなければ、油分を補おうとますます皮脂の分泌量が増えてしまいます。

誤ったスキンケア方法に陥りやすいのが脂性肌の人に見られる特徴です。

混合肌

フェイスラインは乾燥しやすいけれど、Tゾーンは皮脂でテカテカに。

洗顔後に一部分だけが突っ張ってしまう

季節によって肌質が変わりやすい

これが混合肌の特徴で、日本人には大変多い肌質です

特に30代を超えるとホルモンバランスが崩れ、混合肌の方がぐっと増えます。

スキンケアでは保湿を怠らないことが大切ですが、生活習慣を見直したり、ストレスの溜めない生活を送ることや、紫外線対策なども重要な課題となります。

敏感肌

肌のバリア機能が弱く、皮脂が少なく乾燥しやすい傾向にあるのが敏感肌。

体調やストレスに弱く、花粉や紫外線など外気からの影響も受けやすい肌質です。

添加物を含む化粧水、刺激の強い化粧水にも過敏に反応し、赤みや湿疹が出たりかぶれたり等の肌荒れを起こしやすいため、スキンケア用品は慎重に選ばなければなりません。

普通肌

皮脂の分泌量が適度で、保湿状態も良い方は普通肌。ノーマルスキンとも呼ばれます。

正常な肌と捉えられがちですが、正しく言えば「バランスのとれた状態にある肌」ですから、油断は大敵です。

ケアの仕方や季節によって肌の状態は変わりますので、ケアを怠らずに正しい保湿を続けたいですね。

乾燥肌タイプ→セラミド入りが効果的

乾燥肌の方は化粧水の成分に着目し、「セラミド」を含むものを選びましょう。

セラミドは肌のバリア機能や保水力を高め、ターンオーバーを促す役割があります。

脂性肌タイプ→ビタミンC誘導体が効果的

脂性肌の方は、肌の水分と油分のバランスを整える効果が高いものがおすすめです。

特に、整肌成分であるビタミンC誘導体は化粧水に多く使われる成分ですので、化粧水を選ぶ際にはチェックしてみてください。

混合肌タイプ→2タイプの化粧水を使い分け

混合肌の方は、さっぱりタイプを選ぶべきか、しっとりタイプを選ぶべきか、迷うところではないでしょうか。

乾燥と脂性、両方の特徴を併せ持つので、部分によって2つのタイプを使い分けるのがおすすめです。

ただし、脂性部分には化粧水を使わないという考え方は間違いです。

化粧水をさっぱりタイプとしっとりタイプの合わせ使いで対処するよう試してみてください。

敏感肌タイプ→パッチテスト等で慎重に!

敏感肌である方は、生まれつき肌質が弱い場合やアレルギーを持つ場合もあります。

基本的には無添加やアルコールフリーなど、刺激の弱い化粧水を選ぶことが大切です。

しかし、肌が敏感に反応を示す原因は一概ではありません。

使用前にパッチテストをする、お試しセットを使ってみるなどで、自分の肌に合うかどうかをチェックしながら選んでいきましょう。

正しいお手入れ方法 化粧水の使い方とは!?

肌質に合う化粧水が見つかったら、次はその使い方が大切です。

むやみにただ付ける、たくさん付けるのではなく、付け方によって効果が異なります。

コットン・手・スプレー どれが正しい!?

化粧水はコットンで付けるべきか、手で付けるべきかには賛否両論あります。

最近はスプレー式の化粧水も珍しくありません。

正しくは、それぞれにメリットがあるのです。

まず、コットンを使う場合ムラなく当てることができのが大きなメリット

一方で手を使う場合は、手の温度で化粧水が浸透しやすいというメリットがあります。

スプレー式簡単便利で、コットンと同じく全体に同量の化粧水を付けることができます。

どの方法であっても、大切なのは丁寧になじませること

コットンやスプレーを使う場合でも、最後は両手で顔全体を包み込むように、しっかり馴染ませてください。

少量を2回に分けて

化粧水は、一度にたっぷりの量を付けると肌に馴染みにくいものです。

1回分の量は100円玉1枚分。

1回目をしっかり馴染ませ、手が滑らずしっとり吸着するようになったら2回目を付けてあげてください。

2回に分けることで、それぞれの化粧水がしっかり肌に浸透し、その後の美容液や乳液なども浸透しやすくなります。

摩擦を起こさないよう優しく

化粧水を顔に付けたら、叩かず擦らず、優しく馴染ませることがポイントです。

肌を傷つけないように注意しましょう。

特にコットンを使う場合は、摩擦が起きないように軽い力でコットンを当てるように化粧水を馴染ませてください。

細部にもしっかり!

頬やおでこなど広い部分だけでなく、小鼻の周りや目元、口元、ほうれい線など、細かい部分にもしっかり馴染ませましょう。

細かい部分ほど水分が足りずにシワが起こりやすいため、念入りにケアしてあげてくださいね。

化粧水後のお手入れも大切

化粧水をしっかり浸透させたから大丈夫!とは安心できません

その化粧水をしっかり肌内部に留めておくこと、さらに肌内部で効果的に意欲を発揮させることも大切です。

そのために必要なのが、美容液や乳液、クリーム等です。

各メーカーから揃えて販売されていることがほとんどなので、相乗効果に期待して合わせて使ってみてくださいね。

今回は、コストパフォーマスに観点を当てておすすめの化粧水をご紹介しました。

他にも、まだまだたくさんの化粧水があります。

人気がある・ないだけにこだわらず、それぞれの成分を見比べて、また使い比べて、自分の肌質にぴったりの化粧水を見つけてくださいね!



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