ダイエット

なぜ?下半身が痩せない理由と対策

お気に入りリスト

会員登録するとお気に入りリストが作れます

Loading

会員登録をするとお気に入りができます

0

ダイエットをすると、比較的痩せやすいのは顔。

そして首肩回りと下がり、最後に残るのが下半身ではないでしょうか。

特に年を重ねると、お腹周りに一番に贅肉が付くのに最も痩せにくい…と多くの女性が感じていると思います。

その理由と、下半身ダイエットに効果のあるいくつかの方法をご紹介します。



下半身の中でも特に気になる3つの部分

「下半身」とは、腰から下の部分を言います。

その中でも特に痩せにくいのが、次の3つの部分になります。

①下腹

お臍から下にあたるお腹部分。

女性の場合、出産で大きく膨らんだ下腹部が産後も元に戻らないまま、太り体型になってしまうことが多いと思います。

ズボンを履いた時に、その出っ張り具合が気になってしまいますよね。

最近はトップスの裾をボトムスに入れる“トップスIN”や“前だけIN”と呼ばれる着こなし方がトレンドですが、下腹に自信が持てない…と諦めざるを得ない方は少なくないかもしれません。

②お尻

女性は思春期頃から、女性ホルモンの働きによりお尻周りに脂肪が付きやすくなります。

出産を迎えることを前提として、お腹の中で赤ちゃんを守るために必要な脂肪ではありますが、スタイルが気になるのも正直なところではないでしょうか。

その脂肪は重力に逆らうことができず、年齢とともにどんどん下がりぎみに…。

“ピーマン尻”になってしまったり、高さがなくなり大きく広がった “大尻”を生み出してしまうのです。

太もも

下半身太りの中でも、太ももはなかなか隠すのが難しい部分かもしれません。

パンツスタイルでほっそりさんの隣に座ると太ももの太さが強調されているような気がする…。

ズボンを買いたいけれど太ももより上に上がらない!歩くと内ももが摩れて痛い!!太ももにセルライトが…。

体全体を見ると痩せ型なのに、なぜか太ももだけが太い…という方も多くいます。

体型に関係なく、太ももは女性にとって非常に悩みの多い部分だと言えるでしょう。

下半身が痩せにくい最大の理由は「レセプター」にあった!

ダイエットで体重が減ると、顔や鎖骨周辺、胸はお肉が落ちるのに、下半身のお肉は最後の最後まで残りがち。

その大きな理由についてお話します。

「脂肪放出レセプター」と「脂肪貯蔵レセプター」の関係

脂肪細胞の表面には、2つのレセプター(受容体)があります。

①脂肪放出レセプター

血中から細胞内に、脂肪を取り込むレセプター。

食事から摂取した栄養の中で、エネルギーとして使いきれない脂肪は、このレセプターによりどんどん細胞内に取り込まれます。

②脂肪貯蔵レセプター

細胞内にある脂肪を血中に放出するレセプター。多くある場所では脂肪がどんどん燃焼されます。

女性の場合、脂肪貯蔵レセプターは下半身に集中しており上半身に比べると6倍存在するという研究結果があるそうです。

そのため下半身は脂肪を溜め込みやすく、ダイエットをすれば上半身から痩せていくのは体の構造上当然のメカニズムなのです。

下半身太りの理由は他にもたくさん!

下半身が痩せにくい理由は、「レセプター」だけではありません!

日常生活の中に潜む様々な理由についてご紹介します。

栄養の偏り

摂取する栄養素により偏りがあると、血流が悪くなります。

水分、タンパク質、ビタミンB群、カリウムなど、体を構成する栄養素が1つでも欠けたり、摂りすぎてしまうことで、体内の血流を促す細胞のバランスが崩れてしまいます。

水分は取り過ぎても不足してもむくんでしまいますし、アルコールや食品添加物は肝臓に負担をかけ、ビタミンやミネラルが大量消費されることになります。

ビタミンは不足すると脂肪が燃焼されにくくなります。

このように、体にとって必要な栄養がダイエット等により適切に摂取されないことで、下半身の脂肪が上手に燃焼されなかったり、むくんだりするのです。

冷えやすい

「冷えは万病の素」と言われるように、様々な病気を引き起こす傾向にあります。

下半身太りもそのひとつ。冷えに対して体を温めようと、脂肪は積極的に蓄えられやすくなります。

血流も悪く、代謝は下がり、溜め込まれた脂肪は燃焼されずにどんどん蓄積されるのです。

リンパの流れが滞りやすい

「リンパ液」という言葉はよく聞きますが、それがいったい何なのかはよくわからない方もいるかもしれませんね。

リンパ液とは、体内にある毛細血管から流れ出る黄色っぽい液体のことで、細胞が不要とする老廃物を排除する役割があります。

このリンパ液の流れが滞ると体には余分な水分や老廃物がたまり、むくみを引き起こします。

下半身の場合、足首から膝、膝からそけい部にリンパ節が集中しており、その流れが滞ることで足がむくみやすくなります。

下半身太り、特に足全体が太と感じる方は、リンパの流れが悪いことを疑ってみると良いかもしれません。

睡眠不足

質の良い睡眠、また適切な睡眠時間は健全な体作りには欠かすことができません。

睡眠時間が短いと、「レプチン」と呼ばれるホルモンの分泌量が少なくなります。

「レプチン」はエネルギーを消費し、食欲を抑えながら脂肪を燃焼する役割がありますので、睡眠不足が太る要因のひとつであることはしっかり覚えておきたいですね。

姿勢の悪さで骨盤が歪む

壁にぴたりと背中を付けて立ったとき、手がすーっと入るくらいの隙間がある方は背中の反りすぎ(反り腰)です。

姿勢を良くしようと意識しすぎて癖が付いてしまうことも多く、下腹はぽっこり前に出て、骨盤は歪んでしまいます。

反対に背中を丸めた猫背姿勢でいることも良くありません。

同じく骨盤が歪み、血管が圧迫されて血流を悪くします。

腹筋や背筋どちらかに体重をかけすぎると下半身の筋力は低下し、代謝が悪くなり、太る原因となってしまいます。

座りっぱなし

長時間のデスクワークもまた、下半身太りの原因となります。

座り続けることで下半身の血流は悪化、足全体がむくみやすくなります。

血流は重力の影響も受けるので、ふくらはぎや太ももの筋肉を適度に動かして体全体の血流を促すことは大切です。

ハイヒール

女性が足の形をきれいに見せると考えて履くハイヒール。

確かに、履いたハイヒールからすらりと伸びる足のラインはきれいですよね。

しかし、ハイヒールを履いてつま先立ちの状態で歩くことは、足全体、特にふくらはぎの筋肉が上手く使われません。

そのため血流が下半身全体に滞り、足は細くなるどころかむくんで太くなってしまうのです。

筋肉が硬くなり脂肪を貯めやすい

筋肉というものは、もともととても柔らかい物質です。

しかし、長い間使わずにいたり、また使い過ぎてしまうと、筋肉はその状態が普通だと認識し、硬くなってしまいます。

硬くなった筋肉周辺は血流も悪く、冷えの原因に。

周囲には脂肪が付きやすくなり、脂肪までもが硬くなるため痩せにくくなるのです。

中には手でつまむことができないほど硬さを感じる方もいるはずです。

筋肉は使うことと休めることのON・OFFをしっかり切り替えて上手に使う必要がありそうです。

O脚・X脚

O脚やX脚のように、足のラインが崩れていることで骨盤が歪みやすくなります。

重心のバランスも崩れ、太ももの内側や外側にアンバランスに脂肪が付きやすくなってしまいます。

生まれつきだと考えられがちなO脚やX脚ですが、ストレッチ等により改善は可能。

通常の運動やマッサージ等では下半身太りに効き目がない!という方は、足のラインを気にして見ると予想外の改善策が見つかるかもしれません。

浮き指

「浮き指」とは、立ったときや歩くときに、足の指が浮いた状態になっていることを言います。

足の裏全体がしっかり地面に付かない状態が続くので、常に不安定な状態になります。

体はその不安定さを補おうと、お尻や太ももの筋肉が必要以上に発達し、下半身が太ることにつながるのです。

浮き指は頭痛や肩こり、めまい、自律神経の不調など、下半身太り以外の不健康をも引き起こすため注意したいですね。

スリッパやミュールなど、踏ん張りにくい靴を履くことが多い方は特に、浮き指になりやすいようです。

下半身痩せダイエット方法【下腹編】

下半身痩せに最も大切なのは、生活習慣の見直しです。

その次に適度な運動やマッサージをすることで、ダイエットの効果が高まります。

まずは下腹を中心としたダイエット方法からご紹介します。

下腹部ダイエット!下腹ぽっこり解消!腹筋筋トレ


下腹と言えば、腹筋は効果が高いダイエット方法

通常の腹筋では首や腰にも負担がかかってしまうので、下腹のみに負荷をかける方法を取り入れるのがおすすめです。

コツは足を持ち上げた状態を長く保ち、ゆっくりと動かすこと。

テレビを見ながら取り組むことで、時間が短く感じられて継続しやすくなるでしょう。

1日30回でカラダが変わる!下腹を引き締める女性向け腹筋トレーニング


筋肉を上手に使うためには、同時に呼吸法も大切です。

1日たったの30回であれば、継続できる方も多いのではないでしょうか。

こちらのトレーニングも、ゆっくり動かすことに気を掛けてください。

超カンタンにお腹ヤセ!1日1回のお腹マッサージ


簡単でもやっぱり運動は苦手!という方は、マッサージで下腹の脂肪を燃焼してみてください。

お腹だけではなく、背中側の脂肪も同時にマッサージするのがポイントです。

お風呂に入りながら、ゆっくりと実践すると体も温まり、脂肪燃焼効果が高まりそうですね。

ems腹筋ベルト


¥3,299
アマゾンボタン
とにかく時間がない!ゆっくり取り組むことができない!という方は、こんなアイテムを使ってみてはいかがでしょう。

お腹部分に装着するだけで、電気の刺激により筋肉が鍛えられます。

超薄型なので洋服の中に装着しても目立ちません。

仕事中や外出中、家事をしながらでもダイエットできるのは嬉しいですよね。

下半身痩せダイエット方法【お尻編】

岡部友さんやAYAさん等の活躍により一気に広まった「美尻」という言葉。

高さがあり、ぷりっと丸く美しい形のお尻はパンツスタイルを格好良く見せてくれ、憧れる女性も多いのではないでしょうか。

ジムに通うことができない!という女性でも気軽にできる、お尻ダイエットの方法をご紹介します!

短時間集中3分間ダイエット【おしり】ワークアウトエクササイズ


とっても簡単な動作でお尻がキュッと引き締まるエクササイズ

たったの3分間ですが、しっかりと筋肉を使います。

毎日継続することで美尻を手に入れることができますよ♪

「お尻痩せエクササイズ」でお尻の筋トレ!


こちらのトレーニングでは、お尻を作る大きな筋肉「大殿筋」と、太ももの裏側にある筋肉「ハムストリング」を鍛えます。

太ももの境界線をくっきりとさせる効果があり、プリッと形の良い高いお尻を目指す方におすすめです。

お尻のセルライトを撃退する♡リンパマッサージ


お尻にセルライトができてしまった!という方は必見☆

とても簡単な動作でリンパの流れを促し、セルライトが解消されるマッサージ方法です。

もちろん、セルライトはまだできていない!という方も予防&お尻ダイエットに行ってみてくださいね。

スリムウォーク 骨盤をきっちり支えるショーツ


¥1,674
アマゾンボタン
運動で筋肉を鍛えても、骨盤が歪んでいると効果は半減してしまいますよね。

運動と合わせ、骨盤整体ショーツを日常的に使ってみませんか?

体の内側からお尻、お腹周り全体をすっきりと整った状態にしてくれる素敵アイテムです!



寝ながらメディキュット ヒップシェイプアップスパッツ


¥2,917
アマゾンボタン

就寝時に履くだけで、手軽にお尻がキュキュッと引き締まるアイテム

適度な着圧値で足先からお尻まで全体を効果的に引き締め、たるみを解消してくれます。

寝ている間に着用すること前提で設計されているので、苦しい!窮屈…といった不快感は心配ありません!

ヒップスイッチ ヒッポン


¥7,980
アマゾンボタン

お尻専用のトレーニング器具。

椅子等の上に置き、座って左右に揺れるだけで、お尻の深い部分にある筋肉「梨状筋」を柔らかくほぐします。

さらにお尻全体の筋肉もしっかり鍛え、お尻を綺麗な形に整えながら小尻を作ってくれます。

ご自宅や職場でよく使う椅子に置いておくだけで、手軽にお尻ダイエットができますよ!

下半身痩せダイエット方法【太もも編】

太ももダイエットには、運動とマッサージが効果的です。

しかし、やり過ぎると筋肉が付き過ぎてより太く逞しくなってしまったり、疲れが溜まってむくみが悪化する可能性があります。

毎日少しずつを数回、適度に実践してくださいね!

1分間最強内もも引き締め


柔らかいぷにぷにお肉が付きやすい内もも。

骨盤を安定させた状態でのストレッチが効果的です。

こちらのストレッチは辛く苦しい動きがないので、毎日でも気軽に取り組むことができそうです!

太もも痩せエクササイズで太ももを細くする!


太ももの関節周りを軟らかくほぐし、姿勢を正して骨盤を固定。

呼吸を整えながら行うストレッチです。

慣れるまでコツが必要かもしれませんが、太もも痩せに効果のある動きを多々組み込んでいます。

動画を見ながらしっかりと時間を作って取り組んでみてください!

内股DEダイエットフィットハード


¥1,246
アマゾンボタン
内ももに挟んで足を閉じるだけ!

食事中やデスクワーク、歯磨き中など、様々な場所で活用できる太ももダイエットグッズです。

バネの力で内ももに負荷をかけ、内転筋をしっかり鍛えます。

足を開いたり閉じたり、または挟んだまま、立っても座っても寝転んでもOK。

遊び感覚で楽しみながら継続することができそうです。

骨盤シェイプスリッパ


¥982
アマゾンボタン
両足の小指側が高く設定されたスリッパです。

意識しなくても自然と内ももに力が入ります

また、かかとも通常のスリッパより短く作られているので、ふくらはぎや太ももの後ろ側の筋肉も鍛えることができます!

同時に骨盤の状態を正常に整える作用があるため、下半身の内側からすっきりとシェイプアップすることができそうです。

太ももベルト


¥6,899
アマゾンボタン
太ももに装着してスイッチオン!

振動により筋肉を刺激し、ほぐしながらシェイプアップすることができる器具です。

薄型で軽いので、負担を感じずに継続して使うことができる商品です。

下半身痩せダイエット方法【全般編】

下腹とお尻、そして太ももから足全体までを、一気にダイエットしたい!

そんな方には、すべてに効果のある方法を取り入れてみましょう!

骨盤周りをほぐすお尻歩き


下半身全体が気になる!という場合、まずは骨盤周りの筋肉をほぐすことが大切です。

簡単なお尻歩きなら、家の中で、ちょっとした時間で取り組みやすいのではないでしょうか。

骨盤周りがほぐれることで血液やリンパ液の流れが促され、足全体の循環が良くなります。

代謝も上がりますので、その上で様々なトレーニングを加えていくのがおすすめです。

下半身痩せ筋トレーニング


体の中心を意識しながら腹筋に力を入れ、太ももに負荷をかけるトレーニング

足をゆっくりと後ろに引き上げながら動かすことで、ヒップアップ効果にも期待できます!

【足パカ】内もも/内転筋/下腹部/ぽっこりお腹


床に寝そべって足をパカパカと開いたり閉じたりするだけの簡単ダイエット。

下腹部から太ももにかけての筋肉がしっかり使われ、引き締め効果があります。

やり過ぎると筋肉が疲れて硬くなってしまうので、適度に行ってくださいね!

ふくらはぎの筋肉にも気を掛けながら動かすと、足全体をシェイプアップすることができます。

レッグトレーニングマシン


¥6,345
アマゾンボタン
こちらの商品はご存知の方も多いと思います。

中央の棒につかまりながら、両足を乗せたペダルを左右にスライドさせるだけ。

簡単ですが、疲れるほどしっかりと筋肉を使います。

太ももはもちろん、足全体からお尻、そして下腹までの広範囲に効果があります!

金魚運動機器スイングマシーン


¥8,980
アマゾンボタン
寝転んで足を伸ばし、器具の上に乗せたらスイッチを入れるだけ。

乗せた足からお腹まで、下半身全体を左右にゆらゆら動かします。

気持ち良くリラックスしながら筋肉をほぐして刺激。

足が少し高くなるので血流も良くなります。

長期間の使用で健康的にゆったりストレッチができますよ!

下半身が太りにくい生活習慣を身に付けよう!

下半身は、筋肉や骨盤、リンパや血液の流れなど、様々な要因が絡み合い、短期間のトレーニングや食事制限だけで痩せるのは難しい場所です。

そのため、トレーニングをする前に、まずは太りにくい基本的生活習慣をしっかりと身に付けることが最も大切かもしれません。

健康を意識した食生活

塩分や油分、お酒を適度に控え、水分をしっかりとりましょう。

口から体に入るものが血流を促し、余計な脂肪を蓄えにくくします。

日常的な運動を継続

あえて毎日ジョギングしたり、何かのスポーツに取り組む必要はありません。

「面倒…」とダラダラする習慣を捨て、さっと動くことを心がけてみてください。

そうすれば、日常の中には動かざるをえない場面が多々あるものです。

立ち上がる、しゃがむ、歩くといった動作をこまめに続けることで代謝が上がり、太りにくい体質を作ります。

姿勢を正す

猫背になると血流やリンパの流れが滞るだけでなく、お腹にぎゅっと集まった脂肪が固まりやすくなります。

いつも良い姿勢を保ち、それを当たり前にしてしまいましょう。

気分もシャキッし、だるい…面倒…という気持ちを減らすことができるかもしれません。

デスクワークなど一定の姿勢を保つ時間が長い方は、意識して立たり手足を伸ばしたりと、時々姿勢を変えてみてくださいね。

意識を下半身に!

何をしているときでも意識を下半身に持っていくことで、自然と下腹部や内ももに力が入るようになります。

歩くとき、座っているとき、お風呂に入っているときやお料理中…腹筋に力を入れるだけでもダイエット効果はあります。

太りやすく痩せにくい下半身。

ダイエットを継続することも簡単ではありません。

しかし、シルエットのきれいなパンツを履けたときの喜びは、他の部分ダイエットに成功したときより大きなものになるはずです♪

素敵な自分の姿を想像しながら、前向きな気持ちで気長に取り組んでくださいね!



お気に入りリスト

会員登録するとお気に入りリストが作れます

Loading

会員登録をするとお気に入りができます

0

このママの記事が参考になったらイイネしてね!
最新記事をお届けします