妊娠中期

赤ちゃんの性別いつわかる?男女がわかるドキドキの時間

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 お腹の中にいる赤ちゃんが男の子か女の子か、わかるまでがドキドキしますよね。

 そんなドキドキの瞬間はいつ訪れるのか知っていますか?

 大事な我が子がどちらの性別なのか、その瞬間が待ち遠しいですよね。

 では、いつ性別がわかるのか、どのタイミングで判明するのかなどなど、

いくつかご紹介します。



神社や占い、迷信で占う楽しみもある

 妊娠したら、性別がしっかりとわかるまでの時間がとても待ち遠しいですよね。

 少しでも早い段階で知りたい、そう思いませんか?

 そのような人でよく占いや迷信で判断してわかるまでの時間をより一層楽しむ人もいらっしゃいますよね。

 安産祈願でお参りに行く際にも、性別がわかる占いなどがあったり、

~があると男の子!または女の子!などの迷信で楽しむのも妊娠の醍醐味でもありますね。

男の子・女の子、それぞれの名前を決める時間

 どちらかが生まれても良いように、男の子・女の子の名前を決めるのも楽しみの一つです。

 産まれてきて出会う大切な我が子の名前を決めて迎え入れる準備もとても大切です。

妊娠5か月から6か月ごろにわかる

 妊婦健診の際に、安定期にさしかかる5か月ごろから性別がわかることがあります。

 エコーで赤ちゃんの状態をしっかりと確認することで、

男の子・女の子のどちらかがわかる瞬間があります。

 しかしエコーというのはなかなか見にくいのが現実です。

毎月検診しているかかりつけの医者でさえも、「う~ん」と、とても悩ましい顔をするでしょう。

検診時のエコーでその瞬間がわかる

 おおよそ検診時に性別がわかる時期というのが5か月から6か月で、

そこでエコーを用いて肉眼で性別を判断することができるようになります。

 その際、判断としては赤ちゃんの陰部を確認して判断するのですが、

赤ちゃんの向きや見えにくさによってこのタイミングで断定できないときもあります。

 このケースで、断定できるのは特に男の子の場合がとても多いです。

 なぜなら陰部に何かあることが確認できると、

男の子で判断して間違いないということらしいですが、

実際に見えていたのは手だった・・・とか、へその緒が・・・とか判断されても、

実際は違ったりもします。



エコーでは確認できないときもある

 上記でもお話しした通り、エコーで確認できない場合には、臨月、

もしくは出産時まで性別がおあずけということもしばしば・・・。

 エコーで確認してどちらかと判断されたとしても、

いざ生まれたときには反対の性別だった!というハプニングもあります。

 そのようなハプニングに遭遇するのも楽しみの一つですよね。

生まれるまでのお楽しみ

 実際に生まれたときに、心の準備をしていた我が子が実は反対だったというハプニングに遭遇するというのも一つ

の思い出になりますよね!

「産まれましたよ~!元気な男の子又は女の子です!」

・・・あれ?!

 一度は経験してみたいと思いませんか?

まとめ

 上記にもお話しした通り、妊娠時に性別がわかるのはおおよそ5か月から6か月の間が一般的です。

 しかし、検診の際に断定したとしても性別が必ずあっているということは100%ではありません。

 実際に出産して言われていた性別と逆だったというケースはめずらしくないのです。

 実際にエコーで確認してみると、思っていた以上に見にくいです。

その中で確実に判断することは実際には難しいのです。

 ですがそんな状態であったとしても、

性別がわかる瞬間というのは誰しもが待ち遠しいものですよね。

 特に初めて妊娠をご経験される新米ママさんにとっては、

その待ち遠しい性別の瞬間と、育児に対する不安が衝突することがあるでしょう。

 しかし、どちらの性別になっても可愛い我が子であることは間違いありません。

 ぜひ、そのような楽しい瞬間に立ち会ってみてください!


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