ベビー用品 離乳食

旅先に便利!レトルト離乳食おススメ商品6つ

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毎日の離乳食は、旬の食材を使った手作りがいちばん良いと考えているママは多いはず。しかし、家族で旅行をするときに、旅先で離乳食を作ることは難しいですよね。

冷凍を持ち歩くとしても、宿泊を伴う旅行では腐敗や雑菌繁殖等の怖れがあります。冠婚葬祭等でどうしても数日の外出が必要なこともあるでしょう。

そんなときは、便利なレトルト離乳食を活用しても良いかもしれません。オススメ商品、ぜひ参考にしてくださいね!



和光堂『栄養マルシェ』

種類が豊富!瓶詰は中身を確認して購入することができます。

スプーン付きが衛生的!

旅行中は、車の中や屋外で食事をすることもありますよね。

使ったスプーンをすぐに洗うことができず不衛生になってしまいがちです。

和光堂の『栄養マルシェ』シリーズは、持ち歩くことを前提に考えられた、とても便利な離乳食!スプーンが付いているため、衛生面での心配がありません。

1つでも栄養は充実!

また、主食とおかずがセットになった内容なので、1種類だけで1回に必要な栄養を摂取することができます。

軽くて持ちやすいカップタイプなので、ママのカバンに入れて持ち歩くことも苦になりません。
http://www.wakodo.co.jp/product/special/babyfood/babyfood/marche/ser_marche.html

キューピー『瓶詰ベビーフード』

種類が豊富!瓶詰は中身を確認して購入することができます。

素材の大きさを見て確認できる!

全42品目もあるキューピーの瓶詰ベビーフード。瓶の底を返すと、中身の素材の大きさを一目瞭然で確認することができます。

離乳食の進み方には個人差があり、『○カ月~』という表示だけでは心配なママもいますよね。

今現在の赤ちゃんが食べている大きさに見合った状態のものを購入できるのは大きなメリットでしょう。

食べ残しても蓋をすれば安心!

旅先では、環境の変化や疲れ、緊張感から食欲の落ちる赤ちゃんも多くいます。

食べ残してしまっても、蓋をすれば臭いが気にならない瓶詰なら安心ですね。

重さはありますが、旅先のベビー用品取り扱い店を調べておけば、だいたいのお店で購入することができます。
http://www.kewpie.co.jp/babyfood/products/bin/



キューピー『にこにこボックス』

キューピーのベビーフードは、赤ちゃん用品を扱うお店であれば、ほぼ購入することができます。

旅先でも購入しやすいため、荷物が増えず便利です!

カップ容器入りは軽い!

主食となるうどんやご飯に、肉類・野菜等がバランス良く混ぜ込まれたベビーフードです。

カップ入りなので瓶詰に比べると重さもなく、持ち歩くことを考えると持ち運びが楽なのも嬉しい点です。

全22品目あるので、赤ちゃんの好みに合わせたものがきっと見つかるでしょう!
http://www.kewpie.co.jp/babyfood/products/nikoniko/

ビーンスターク『大満足ごはん』

後期以降になり、たくさん食べ赤ちゃんには、量の多い離乳食もあります!

たっぷり120gが魅力!

たくさん食べる赤ちゃんのために、たくさんの離乳食を持って行く必要があるママもいますよね。

1回分の離乳食だけでは足りなくて、バナナやヨーグルトなどをプラスする場合もあるでしょう。

多くのレトルト離乳食は、9カ月からで80g~100gという商品が多い中、こちらは120gと量が多いのが魅力です。

プラスする必要なく、1つの離乳食で済ますことができるのはとても便利です。

スタンディングパウチは便利でゴミが小さい!

パウチタイプの離乳食では珍しいスタンディング型。器がなくても食べさせることができ、食べ終わったら小さく丸めてポイッと捨てることができます。

野菜もお米も100%国産!

嬉しいのは量とパッケージだけではありません。

内容にもこだわり、すべての野菜・お米を国産の物に!というこだわりがあるので、安心して食べさせることができるのも魅力です。

和食・洋食と味のバリエーションも豊かなので、食べる赤ちゃんを飽きさせることもないでしょう。
http://www.hagukumi.ne.jp/products/babyfood/manzoku.shtml

Ohukuro『有機まるごとベビーフード』

『有機・国産』の2つにこだわったベビーフードは、他に見当たりません。

愛情をかけて作られています!

日本各地の有機JAS認定素材を使って作られたベビーフードです。

添加物はもちろん、化学調味料、遺伝子組み換え農産物、エキス類が一切使われていません。

下処理から完成までの品質管理や衛生管理も徹底されています。

また、下ごしらえから完成後のラベル貼りまで、手作業に近い工程でたっぷりの愛情をかけられながら作られた商品です。
http://www.kh-itefu.com/babyfood/

和光堂『はじめての離乳食』

ゴックン期の赤ちゃんにはお湯で溶かすタイプがおすすめです!

軽くてかさばらない!

熱湯を注ぐだけで離乳食が出来てしまうキューブタイプ。軽さが嬉しく旅先に持って行くにはとても便利です。

ホテルやレストラン食事をする場合は、お湯を分けてもらってその場でさっと作ってあげられます。

加えるお湯の量で固さを調節できますし、赤ちゃんも適温の離乳食を美味しく味わえます。
http://www.wakodo.co.jp/product/special/babyfood/babyfood/hajimeteno/ser_hajimeteno.html

ベビーフードを受け付けない赤ちゃんも…!?

特に、普段手作りの離乳食にすっかり慣れている赤ちゃんの場合、レトルト離乳食を食べてくれない場合もあります。

出発前の試食は大切!

離乳食は一言にレトルトと言っても、メーカーにより味の濃さや風味等が異なります。

旅先で全く食べてくれないと、グズりの原因となり、せっかくの旅行が台無しになってしまうかもしれません。

それを避けるためにも、出発前に試してみることは大切です。

実際に赤ちゃんが喜んで食べてくれたものを持って行くと安心できますよね!


この記事を書いたママ

fami

小学生の女の子2人を子育て中です。仕事と家事・育児に奮闘しながら、毎日の何気ない出来事を大切に、楽しみながら過ごすことがモットーです。

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