スキンケア

乾燥肌を改善する方法

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年齢を重ねるごとに乾燥しやすくなるお肌。

しかし、現在では若い女性でも肌の乾燥が気になったり、乾燥が悪化して病院に駆け込む方も増えているそうです。

しっかりお手入れしているつもりでも、それが誤った方法ならますます肌を乾燥させてしまいます。

また、スキンケア以外の改善策が必要になる場合もあります。乾燥肌になる原因を知り、正しい改善策で潤った肌を取り戻しましょう!

乾燥肌とは…?

そもそも『乾燥肌』とは、肌がどのような状態にあることを言うのでしょうか。

角質層の水分量が少ない状態です。

通常『肌』と呼ばれる部分は、厚みが0.4~1.5mmほどの薄さです。外側にあたる層が『表皮』、それを内側から支えるのが『真皮』という、2層構造になっています。

『表皮』はさらに4つの層に分けられ、内側から「基底層」→「有棘層」→「顆粒層」→「角質層」と約1カ月のサイクルで変化を繰り返しながら最後には剥がれ落ちていきます。

この仕組みを『ターンオーバー』と言います。肌の最も外側になる『角質層』に充分な水分量が保たれない状態を、乾燥肌といいます。

角質層の『セラミド』がお肌の水分をキープ!

表皮の最も外側になる『角質層』と呼ばれる部分は、ブロック状の角質細胞がいくつも重なっています。

それら角質細胞をつなぎ合わせるために必要なのが、セラミドを主成分とする『細胞間脂質』。例えるとセメントのような働きをします。

つまり、セラミドが十分に保たれ、ターンオーバーが正常に繰り返されることで、お肌の水分量がキープされるのです。

真皮にも大切な役割があります!

『角質層』の水分や、『細胞間脂質』を補えば肌が潤うとは限りません。表皮を支える『真皮』と呼ばれる部分にも肌の潤いを保つ大切な役割があります。

厚みは約1~3mmで、毛根の深さ程です。主に『コラーゲン繊維』が真皮全体の繊維であり、70%を占めます。そのコラーゲン繊維を支えるのが『エラスチン』と呼ばれる弾力繊維です。

エラスチンがあってコラーゲンが機能することができるので、2つの繊維を切り離すことはできません。

さらに、これらの繊維の隙間を埋め尽くすように存在しているのが、多量の水分を抱え込むゼリー状の『ヒアルロン酸』。

そして3つの組織を作り出す『繊維牙細胞』、皮脂を分泌する『皮脂腺』、汗を分泌する『汗腺』などが真皮を形成しています。

肌の潤いはもちろん、ハリやシワ、たるみなどに影響を与える細胞がたくさん詰まっているのが真皮なのです。

肌の乾燥には段階があります。

乾燥状態が低いうちに、出来るだけ早めに対処することで悪化させずに済ませることができるでしょう。早い段階での対処を怠ると、症状が悪化して病院での治療が必要になることもあります。

レベル1 肌のつっぱり・かさつき・粉吹き

つっぱり・かさつきは、肌の水分が急激に蒸発してしまい、保湿力が低下していることが原因で起こります。

また、白く粉を吹いているような状態は、肌表面の角質が剥がれ落ちずに残っている状態です。この段階で適切はスキンケアを施すことで、だいたいの症状は改善されると考えて良いでしょう。

怠れば、あっという間に次のレベルへと進行しますので注意が必要です。

レベル2 肌の痒み・ひび割れ・ザラつき

質の良い肌は、しっとりツルツル、モチモチとしています。乾燥しているときは、古い角質が残ったままになり、ザラザラとした硬い感触の肌になります。

自分でわかるザラつきを感じたら、乾燥はかなり進んでいると考えてください。できるだけこの状態になる前に、気づいて対処することが望ましいですね。

ザラザラとした角質が残ると、その部分にひび割れが起こります。ひび割れた部分から雑菌が入り込み、アレルギー反応を起こして痒み症状が現れます。

正しいスキンケアを施しつつ、食生活や睡眠などの生活習慣を見直すことが先決です。それでも改善されない場合は、早めに皮膚科を受診して悪化を防ぐことが良いでしょう。

レベル3 赤み・湿疹

乾燥が悪化、ひび割れから雑菌が入って痒み症状が起こった際、かいてしまうと炎症が起きます。

ここまで症状が進んでしまうと、スキンケアでは改善しない場合が多くなります。皮膚科での治療が必要になるかもしれません。

症状の具合によっては治療が必要ないこともありますが、自分の考えでケアすることは、さらに症状を悪化させるにつながり大変危険です。

どのような処置が必要か、いずれにせよ皮膚科で相談することをおすすめします。

乾燥肌を引き起こす8つの原因

乾燥肌は、肌そのものが原因となる他、様々なことが要因となって起こります。

原因を知って適切な改善方法を!

原因1.外気の乾燥・室内の湿度不足

原因2.誤った洗顔方法と洗顔後のケア

原因3.皮脂分泌の低下

原因4.肌に合わないスキンケア用品の使用

原因5.ホルモンバランスの乱れ

原因6.ターンオーバーの乱れ

原因7.加齢・老化

原因8.生まれ持った肌の質

これらの原因がいくつか重なって肌をより乾燥させてしまう人も多いものです。

例えば、肌の乾燥を感じたから一生懸命お手入れしたことがかえって悪化させてしまったり、肌質に合わないスキンケア用品を使うことも良くありません。

しかし、どの原因にも対処法は共通しており、次の3つを心がけることで大きな改善につながることは間違いないでしょう。

肌の乾燥を防ぐ基本の対処法3つ!!

対処法1.正しい洗顔・洗顔後のケアで質の良い肌を保つ。

対処法2.乾燥を防ぐ道具を使って対策を講じる。

対処法3.食生活・規則正しい生活習慣・質の良い睡眠を心がける。

この3つが、肌の乾燥を防ぐためにはとても大切であることを覚えておきましょう。

乾燥肌を防ぐ8つの改善策

何をどのようにしたら乾燥肌を防ぐことができるのか、具体的にご説明していきます。

1.室内の湿度を上げる

湿度は60%前後が理想的。室内の湿度を保つために、次のことを行ってみてください。

1.加湿器を使用する。

2.室内に洗濯物を干す。洗濯物がない場合は、濡らしたタオルなどを干すだけでも効果があります。

3.換気のしすぎに注意する。蒸気の出る料理をする際、換気扇を回さずに室内の通気口を開けるだけでも湿度量が大きく変わってきます。

4.水分が放出される暖房器具(石油ストーブやガスストーブ)を使用する。エアコンの使用は、外気の湿度より10~20%下がると言われています。

5.床や窓、壁などを定期的に水拭きする。

2.日中は肌の水分が逃げない工夫を!

外出することが多い、乾燥しがちな職場である等、どうしても肌の水分量が不足することがあります。その場合は、次のことを行ってみることも効果があります。

1.小型の保湿剤を持ち歩きましょう。スプレー式であれば、定期的な間隔で常に肌に水分を与えることができます。ただし、水分だけでは蒸発しやすく、さらに乾燥しやすい肌を作ることになってしまいます。必ず、乳液や保湿クリームなど、油分となる物も携帯容器に入れて持ち歩き、同時使用するようにしてください。水分と油分を同時に与えることができるゲル状保湿液も効果があります。

2.デスクワークがお仕事の方は、携帯用加湿器を使用しましょう。

おすすめの携帯用加湿器

外出することが多かったり、乾燥しがちな職場である等、どうしても肌の水分
パーソナル超音波加湿器(USBポートを使用するタイプ)
エコ加湿器(自然蒸留式タイプ)

3.肌の皮脂を適度に保つ

皮脂が浮いてきたと感じたとき、脂取り紙を頻繁に使ったりはしませんか?『皮脂』というものは、肌内部に保たれている水分の蒸発を防ぐために必要なものです。

脂取り紙は非常に便利ですが、必要な皮脂までをも取り除いてしまうため、乾燥を引き起こしてしまいます。

また、夏場に汗をかいたとき、乾いたハンカチでぬぐうことはありませんか?何げなくしている行動が肌を傷つけてしまいます。

むやみに肌に当てることは避け、皮脂や汗が気になるときは、乾いたティッシュをを使いましょう。軽く当てるだけで余分な皮脂の取りすぎを防ぐことができます。

4.正しい方法で洗顔を!

肌はとてもデリケートです。毎日の洗顔は大きく影響します。どのような方法が肌にダメージを与えてしまうのか、次の項目をチェックしてみてください。知らずに日常的に行っていること、意外と多いかもしれません。

1、お風呂で洗顔をする際、シャワーで洗い流している。

2、泡立てた洗顔料で、念入りに汚れを落とすようにしている。

3、熱いお湯を使って流す。

洗顔の際に注意したい7つのポイント

1.入浴時の洗顔でシャワーを当てることは、肌へ強い刺激を与えることになります。桶にお湯を張り、手を使って洗い流しましょう。

2.しっかり泡を立てたら、優しく泡を広げ、20秒以内に洗い流しましょう。長時間の洗顔は肌の乾燥を引き起こします。

3.手のひらと肌の間で、泡を転がすように広げるだけで汚れは十分に落ちます。洗う際も流す際も、擦ることは原因です。注意しましょう。

4.熱いお湯は泡をすっきり落としてくれる気がします。しかし、肌に必要な成分まで落としてしまいます。人肌くらいのぬるま湯を使いましょう。

5.洗い流した後は、乾いた柔らかいタオルを使って、水分を取ります。擦って拭くことは避けましょう。

6.洗顔は朝と夜の2回だけで十分です!特に夏場、汗をかいたからと1日3回以上もの洗顔は、逆に乾燥を引き起こし、皮脂の分泌量を増やしてしまい、乾燥かつベタつきの原因となります。

7.刺激を避けるため、洗浄力の軽いメイク落としを使いましょう。そのために、メイクは薄付きに抑えましょう。日焼け止めも、むやみに高い効果のものを使う必要はありません。

正しい洗顔とは?

洗顔方法が正しければ、汚れや余分な皮脂をすっきりと洗い流すことができ、洗顔後のスキンケア効果を高めることができます。

ケア用品に含まれる成分が肌内部まできちんと浸透して肌の質を高めれば、翌日のメイクのノリも良くなります。さらには、ターンオーバーを整えることにもつながります。

洗顔ブラシを使ってみましょう!

『洗顔ブラシ』は、細かく静かな振動で顔全体をムラなく洗うことができるブラシです。筆タイプと電動タイプがあり、どちらとも毛穴の奥の汚れまできれいに落とすことができます。

毛が柔らかいので肌への刺激を心配することもなく、マッサージ効果にも期待できます。古い角質を落としてターンオーバーを整えるため、肌の質を上げるためには効果的です。

手での洗顔と同じく、洗う時間は20秒以内に留めましょう。

アルティ洗顔ブラシ

…刷毛職人が作る高品質の洗顔ブラシ。柔らかい極細毛が肌の凹凸に優しく馴染みます。

フィリップス ビザピュア

…手洗いの約10倍の汚れを落としてくれる電動ブラシ。ソフトな毛先で刺激がなく、毎日の洗顔で肌のトーンをアップ!

5.洗顔後のスキンケアは正しい方法で!

洗顔後のお手入れ方法も、肌の質を整えるために必要なこと。誤った方法はかえって肌を傷つけることがありますので、正しい方法を知りましょう。

1.肌質に合ったスキンケア用品を使いましょう。敏感肌用、乾燥肌用など様々ありますが、乾燥しがちな方は、ヒアルロン酸やコラーゲン、エラスチンという成分が含まれた化粧水がおすすめです。さらには1回だけでなく、2回重ね付けすると水分がしっかり補給できます。

2.化粧水でしっかり水分補給した後は、油分である乳液やクリームなどを使って水分の蒸発を防ぎます。洗顔後はすぐに、ここまでのケアを続けて行いましょう。

3.スキンケア用品は手のひらに適量を取り、顔全体がしっとりするまでよく押さえつけて馴染ませるように付けていきます。『手のひらが肌に吸い付くような感覚になるまで』が目安です。むやみに叩きつけたり、擦ることは肌を傷つけるので避けましょう。

6.老化に負けずホルモンバランスを整える!

女性らしさを保つエストロゲンという女性ホルモン。その分泌量は、老化とともに低下します。老化とともに肌が衰えることは、避けて通れない道かもしれません。

コラーゲン繊維やエラスチン、皮脂の分泌量、ヒアルロン酸など様々な必要成分が減少します。それに伴い水分蒸散量は増えるので、年齢とともに乾燥しやすくなるのは仕方がありません。

特にコラーゲンは、閉経すると30%も減少すると言われ、乾燥肌に大きな影響を与えていると言えるでしょう。

1 規則正しい食生活
2 質の良い睡眠時間の確保
3 ストレスを溜めない生活。
4 禁煙

これらを心がければ、血行を促されて代謝が上がり、肌のコンディションもアップします。正しいスキンケアと並行して心がけることが大切です。ホルモンを投与する場合は医師に相談しましょう。

ターンオーバーの改善にも効果大!

肌のコンディションを上げるために生活習慣を見直すことは、ターンオーバーの改善にも同じく効果があります。内臓が弱ると顔の表面に吹き出物が出来たり、ストレスで肌が荒れたりしますよね。

体の内側から改善することでターンオーバー機能が高まり、肌の乾燥も防ぐ環境が整うのです。

7.紫外線を予防する

紫外線を浴び続けると、ターンオーバーを機能は低下します。質の良い肌に生まれ変わるサイクルが乱れるのは、肌を保湿する環境が乱れていると同じことです。

紫外線対策を講じるのは夏だけでなく、一年を通して必要です。季節や室内外を問わず『生活紫外線』は浴び続けています。薄くても日焼け止めクリームを塗ることや、紫外線予防ウエアの着用は欠かせません。

8.食事とサプリメントで十分な栄養を!

乾燥肌には食生活も大きく関わってきます。タンパク質、ビタミン、ミネラルを豊富に摂取し、糖質・脂質の摂りすぎには注意してください。

根菜・刃菜・青魚やナッツ類をバランス良く食べ、ファーストフードは避けましょう。

食事だけではなかなかバランス良く栄養を摂取することは難しい…という人もいるでしょう。その場合は、サプリメントを活用するのも方法のひとつです。

肌のターンオーバー機能を高めるために必要なたんぱく質、ビタミン、ミネラルの他、加齢で不足しがちなコラーゲンやヒアルロン酸もおすすめです。ただし、サプリメントはあくまでも食事で不足しがちな栄養素を補うもの。

サプリメントの過剰摂取や、頼りすぎて本来摂るべき食事からの栄養が偏ることは良くありません。

体の乾燥にもケアが必要!

『乾燥肌』と聞くと、すぐに顔の乾燥を思い浮かべる方は多いと思います。比較的、顔よりも少ない体の乾燥ですが、年齢と共にかかとのカサつき、手足や背中の痒みを感じる方は少なくないはずです。

体の乾燥…原因は入浴方法!

顔の乾燥が洗顔や洗顔後のスキンケアに問題がある場合が多いのに対し、体の乾燥は入浴方法に問題がある場合が多くなります。

1.入浴時のお湯が熱すぎる。
2.体を強く洗いすぎている。
3.入浴後のケアを怠っている。
4.お湯の質が良くない。

思いつく原因がある方は、ひとつずつ改善策を考えていきましょう。

体の乾燥に必要な改善策

体は顔ほどデリケートではありませんが、改善策を講じなければ悪化し、ひび割れや湿疹にまで症状が悪化するケースも少なくありません。

入浴に適する湯温と時間

浴槽のお湯は37~39度に設定し、15分ほど浸かって体の芯を温めましょう。湯温が高すぎると肌の表面に強い刺激となり、乾燥を引き起こします。

また、長風呂は保湿成分である皮脂や、角質層にあるセラミドが流れ出てしまいます。湯温と時間に注意しながら入浴することが大切です。

ボディソープと洗い方

ボディソープでも固形石鹸でも、界面活性剤が配合された物の使用は避けましょう。肌の潤い成分までをも奪われてしまいます。

肌への刺激となる香り成分や保存料もできるだけ含まない、無添加タイプをおすすめします。

洗う時は、『素手』を使用することが肌にとっていちばん良い方法です。ナイロンタオル等は肌を傷付ける原因となり、乾燥による痒みを引き起こします。

ネットでしっかりと立てた泡を手にとり、体全体を包み込むよう優しく洗うだけで十分に汚れは落とせます。ゴシゴシと擦ることは、乾燥肌には大敵です。

さらに、毎日洗うことは必要なく、肌の乾燥を引き起こす原因となります。汚れた部分、汗が気になる部分だけを洗うようにし、その他の部分は数日に1回程度で問題ありません。

入浴後の保湿も大切!

洗顔後に顔のケアが必要なのと同じく、入浴後には体の保湿ケアが必要です。まず、体の皮膚を傷つけないよう、柔らかいバスタオルで水分を押さえつけるように拭き取りましょう。

体全体が乾いてしまわないうちに、保湿クリームを塗って乾燥を防いでください。この方法でほとんどの乾燥を抑えることができます。

ただし、日常的に行うことが大切です。それでも湿疹が出てきた、悪化したと感じた場合は、ケア用品が合わないか、他の疾患が疑われることもありますので、必ず皮膚科を受診してください。

乾燥肌が年々増加!その背景にあるものとは!?

肌の乾燥が気になる人は、この30年で急増したと言われています。その背景には、“便利”さが生み出す環境の変化があります。

自分に必要な改善策を見極めましょう。

簡単で便利なファーストフードやスーパーのお惣菜。添加物や油分、糖分が多く含まれ、それらを頻繁に利用していれば内臓を弱め、肌の質は低下します。

室内の温度を一定に保ち快適に過ごすために開発されたエアコンは空気を乾燥させ、肌のバリア機能を破壊させます。

汚れを簡単に落とせる洗剤は肌への刺激も強く、手荒れの原因となります。忙しい現代人の多くが抱えるストレスもまた、肌には悪影響を及ぼします。

このような環境の変化が乾燥肌を増加させている原因でもあり、現代人の私たちは避けることができない問題もあるでしょう。

さらに、スキンケアや美容、メイクやコスメに関する関心が低年齢化しているため、若い世代から過剰に取り入れることもまた、乾燥肌の増加に関係があります。

“便利で簡単”の裏側には、それなりの代償があるものです。それらを求めるのであれば、時間と手間をかけた丁寧なスキンケアがより大切になってくるのではないでしょうか。

1本ですべてを補えると表示されたスキンケア用品が本当に自分の肌に合うのか、朝の洗顔はお湯だけで充分という情報は信頼できるのか、自分自身の肌の状態をよく知り、

個々にとって本当に必要な改善策は何であるのかを見極める力も同時に養って行く必要がありそうです。

この記事を書いたママ

fami

小学生の女の子2人を子育て中です。仕事と家事・育児に奮闘しながら、毎日の何気ない出来事を大切に、楽しみながら過ごすことがモットーです。

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