スキンケア

シミは種類別に対策しよう!5パターンあるシミの原因と改善策と予防策

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女性であればいつまで若々しい肌でいたい、そう願うものですよね。年齢とともに老化するお肌に悩む方は少なくないはずです。

女性であれば、避けて通れない悩みかもしれません。一度出来てしまったシミを消すのは容易ではありませんが、原因により異なる対処法があるのをご存知でしょうか。

ここではシミの種類と原因を5パターンに分け、それぞれの改善策と予防策についてご紹介します。

シミの種類と原因を知ろう!

なぜ年齢とともにシミが現れるのでしょう。シミは原因により出方も様々。5つのシミの種類とその原因をご説明します。

①老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)

シミの種類として最も多いのが、この『老人性色素斑』。

子どもの頃から日焼けを繰り返してきたり、日常的に日光に当たることで発生するため、多くの人が避けられないシミのひとつであると言えるでしょう。

今現在現れていない人でも、過去に紫外線を浴びて形成されているシミの元は、皮膚内部にすでに蓄積されている可能性があります。

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)の特徴

顔や手の甲、腕など、露出する部分であれば、どこにでも出来るシミです。

早ければ20代から出る人もいますが、40代が最も多く、50代以降になると発症率は80%にも上がります。

色は多くが薄茶色、大きさは5~20mmと差があり、また形も輪郭がハッキリしたものからぼんやしたものなど様々です。

老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)の原因

たくさんの紫外線を浴び続けることで、人が持つ『メラニン色素』が活性化してしまうことが原因です。

通常は、肌の新陳代謝(ターンオーバー)によりメラニン色素は排出されて通常の肌の色に戻ります。

しかし、加齢やストレス、睡眠不足や栄養バランスの乱れと共に新陳代謝率が下がったり、紫外線からのダメージを多く受けすぎるなどで、メラニン色素が排出されず肌に残ってしまうことがあるのです。

それが『シミ』となって現れるのです。

②肝斑

30代~40代の女性に多く見られるシミに『肝斑』(かんぱん)と呼ばれるものがあります。50代後半まで発症し続けて、その後は症状が治まり薄くなっていきます。

シミに悩む女性の約40%が、この『肝斑』であるとされています。

肝斑の特徴

目の周りに最も多く出やすいのですが、人によってはこめかみや頬全体、下顎、上唇に出ることもあります。

左右対称に現れるという特徴がありますが、まれに左右対称にならない場合もあります。

肝斑の原因

女性の体では、黄体ホルモンと卵胞ホルモンという2種類の女性ホルモンが分泌されています。

この2種類のホルモンが互いにバランス良く作用し合うことで、妊娠や出産に備えた体づくりがなされます。

それが、妊娠・出産や月経、ピルの服用により黄体ホルモンの分泌量が増えたり、また卵胞ホルモンの分泌量が減るなどでバランスが崩れることが肝斑を引き起こす原因になります。

③炎症後色素沈着

ニキビが出来た跡、虫に刺された跡の傷跡、ケガの跡に瘡蓋を剥がしてしまった跡、擦り傷やとびひ、日焼けや火傷、アトピー性皮膚炎や湿布のかぶれによる炎症など、

炎症が治まった後に残ってしまった跡を『炎症後色素沈着』といいます。過度な美容皮膚科治療によって起こることもあります。

炎症後色素沈着の特徴

ニキビの場合は、鼻の周辺や額、頬、顎や背中に多くなりますが、外傷的要因やアレルギー性要因による炎症であれば、場所を問わず起こります。

最初は赤みを帯びた炎症が次第に平面的な茶褐色へと変化していきます。

炎症後色素沈着の原因

炎症は皮膚の表面だけでなく、奥深くの真皮細胞にまでダメージが及びます。真皮細胞には36個に1つの割合で『メラノサイト』と呼ばれる色素細胞が存在します。

このメラノサイトがメラニン色素を生成するのですが、ダメージにより生成のコントロールバランスが崩れ、メラニン色素が過剰に生成されてしまうと色素沈着が起こるのです。

炎症が起きたとき、早急かつ適切なケアを誤れば、炎症後色素沈着を悪化させてしまう原因となります。

④後天性真皮メラノサイトーシス

『ADM(Acquired dermal melanocytosis)』や『知育性両側性太田母斑』とも言われます。『母斑』とは『アザ』のことで、医学的に後天性真皮メラノサイトーシスはアザに分類されます。

似たような名前のアザに『太田母斑』がありますが、太田母斑は眼球にも及ぶ場合を言い、組織的には変わりませんが、分けて考えられます。

後天性真皮メラノサイトーシスの特徴

灰褐色から黒褐色のシミで、20代以降に発症するケースが多くなります。

こめかみや鼻の膨らんだ部分、頬骨辺りに1~3mm程度の大きさで、左右対称にいくつかまとまって現れます。青いアザのように頬に現れたり、目の下にクマのように現れるなど個人差があります。

自然に消えることはなく、適切な処置を施さなければ一定期間、色は次第に濃くなります。

後天性真皮メラノサイトーシスの原因

加齢による肌の老化、紫外線、ホルモンバランスの崩れ、スキンケアや遺伝など原因は様々です。

通常のシミは『表皮層』(皮膚の表側)で生成されるメラニン色素が原因で発症しますが、後天性真皮メラノサイトーシスは、メラニン色素が『真皮層』(皮膚の奥深い部分)で生成されるため、肌内部に蓄積されるのです。

比較的新しい概念のシミなので、医師によっては肝斑やそばかすと区別が難しい場合もあり、治療方法を誤って完治が難しくなる危険性もあります。

⑤そばかす(雀卵斑)

欧米ではチャームポイントとして自慢する人も多い『そばかす』。

最近では意図的にそばかすを描く『そばかすメイク』と呼ばれるメイク法もあるくらい、「可愛い!カジュアル!」と魅力のひとつとして捉えている若者も多いようです。

しかし、その裏ではそばかすに悩んでいる女性が多いのも事実です。

そばかすの特徴

目の周りや頬に、細かい斑点模様となって現れる『そばかす』。先天性の場合は思春期頃に消える場合もありますが、成長とともに濃くなったり、大人になってから現れることもあります。

そばかすの原因

子どもの頃からある場合の原因は、遺伝がほとんどです。そばかす自体の遺伝ではなく、『できやすい体質』が遺伝します。

後天的に出現する場合の多くは、『老人性色素斑』と同じく紫外線を多く浴びること、そして加齢やホルモンバランスの崩れとともにターンオーバーが乱れることも原因となります。

数種類のシミが同時発症することが多い!

多くの人は、数種類のシミが同時に発症しています。

種類と出方を見極めることが大切

大半の方に見られる『老人性色素斑』、軽度な場合はよく見なければわからない場合もあります。

「薄いホクロが出てきたのかな?」と思ったら、実はシミだった…なんていうことも!さらに、それ以外のシミと混在して発症したり、同じ部分に重なって出ることも珍しくありません。

日を追うごとに大きさや色、位置が変化することは通常です。素人の判断では見極めが難しい出方もありますので、必ず皮膚科を受診してシミの種類を判別してもらいましょう。

シミに有効な改善策

ひとことにシミと言っても数種類があり、原因も異なるため、それぞれに合った改善策を講じることが大切です。

フラッシュ光線治療

広い範囲の浅い老人性色素斑には、強いフラッシュライトの光を当てる治療がおすすめです。レーザーより刺激が少なく、治療後の肌トラブルや痛みもありません。

『フォトエフィシャル』『フォトRF』『フォトシルクプラス』などがあります。

美白化粧品

軽度の老人性色素斑、炎症性色素沈着、肝斑には、医療現場でシミ対策として注目されている成分が配合されたドクターズコスメを使うことで改善される場合があります。

肌の内部にしっかり染み渡る、浸透力の高いもの選びましょう。

レーザー治療

根が深い重度の老人性色素斑や後天性真皮メラノサイトーシスに有効です。メラニンの黒い色素に反応する光を当てることで、メラニンを多く含む細胞のみを破壊します。

破壊された細胞はかさぶたとなり剥がれ落ち、シミのない新しい細胞が生成されます。深い部分に入り込んだメラニンを根本から治療します。

『Qスイッチルビーレーザー』や『QスイッチYAGレーザー』があります。

ケミカルピーリング

蓄積された角質を取り除き、肌の表面に潤いや活性力を取り戻す治療法です。

シミそのものを除去するのではなく、美白化粧品のや保湿剤・美容液などの浸透率を高める効果に期待できます。炎症性色素沈着に有効です。

イオン導入

イオン導入機器を使い、電流を利用して美白効果の高いビタミンやプラセンタを肌の内部にまで浸透させることができます。

軽度のシミ、肝斑に効果的です。化粧品や食事ではなかなか摂取できない成分を人工的に取り込むことで吸収率を高めます。

美容皮膚科で医師により行われる治療なので安心ですが、電流の刺激により炎症が悪化してしまう体質の人もいますので注意しましょう。

家庭用イオン導入器もありますが、医療用に比べると効果は低く、また使用する化粧水の成分を選ぶ必要があります。

内服薬

ホルモンバランスを整えることが必要な肝斑には、内服薬がおすすめです。トラネキサム酸や漢方薬など、医師の指示に従って服用しましょう。

肝斑の治療だけでなく、メラニンの生成を抑える作用があるので、シミを作りにくくする補助治療薬としても効果的です。

外用薬

ごく薄い老人性色素斑に有効とされる外用薬では、『トレチノイン』や『ハイドロキノン』が有名です。

トレチノインには角質を剥がし、メラニンを排出する作用があり、ハイドロキノンには新たなメラニンを生成を抑制する作用があります。

2種類の薬の相乗効果により、徐々にシミが薄くなります。ハイドロキノンは非常に高い美白効果を発揮しますが、副作用を伴うことがあります。

一方トレチノインはアレルギー反応を起こす心配はないものの、刺激が強いため乾燥や痛みを伴うことがあります。

それぞれが配合されたクリームなどをネットで購入することが可能ですが、トラブルを防ぐため、必ず医師の処方の下で使用してください。

『ルミキシル』は有効!?

最近、ハイドロキノンにアレルギー反応を起こす人のために、毒性や刺激のない『ルミキシル』が話題を呼んでいます。ハイドロキノンの17倍もの美白作用があり、海外では主流となっています。

医療機関が専売している美白クリームで、『Lumixylペプチド』というメラニンの生成を阻害する効果がある成分が配合されています。

ただし、出来てしまったシミの改善効果はなく、紫外線を吸収する性質があります。日焼け止めと併用しながらスキンケアの一環としての使用、さらに継続使用でシミを予防するためと考えることをおすすめします。

自己判断での治療はトラブルの元!

誤った治療法にはトラブルが潜んでいることを知りましょう。出来てしまったシミの治療は、シミの種類や状態により異なります。

市販薬の使用には注意が必要!

『シミ』の治療のため病院に行くことは恥ずかしいと感じる女性も少なくないでしょう。

そこでネットやドラッグストアで手軽に購入できる市販薬を試す方も多いと思いますが、シミの種類により効果を発揮しないどころか、状態を悪化させてしまうこともあります。

アレルギー反応を起こす薬もあります。適した治療を施すためにも、病院を受診することが最も早い改善につながります。

状態に適した治療を!

例えば『肝斑』は皮膚に炎症が起こると悪化します。そのため、基本的にレーザー治療は向きません。

最近では、非常に弱いエネルギーでメラニンを破壊するレーザー機器の開発が進み、機器によってはレーザー治療が可能な場合もあります。

先天性のそばかすは遺伝が原因である場合が多く、レーザー治療で一度きれいに消しても再発する恐れがあります。

後天性真皮メラノサイトーシスは表面的な光線治療では根本的治療になりません。

このように、シミの状態に応じて適する治療法を選択することが、最も高い効果を得るために大切なのです。

さらに、数種類のシミが同時発症している場合は異なった治療を同時に施す、または間隔を開けて順を追って施すなどの判断が必要になります。

美白化粧品の使い過ぎにも注意が必要!

シミの素となるメラニンは、紫外線から肌を守るために必要な役割を担います。そのメラニンの生成を抑えるのが美白化粧品。

それに加えてエステやサプリメントなど、シミを作らないために良かれと思って過剰にケアをしすぎると、老化を促すことにもつながりかねません。情報は正しく得て、誤った使い方をしないように気を付けましょう。

シミを生み出さないためにできるケア

シミを治療した後や、まだシミが発症していない場合は、シミを作らないために、日々予防するよう心がけましょう。

内側からのケア

見た目だけでなく、体の内側からのケアを大切にすることで、シミを作りにくい体質にしていきましょう。

食生活の改善

筋肉や骨・内臓と同じく、肌も吸収する栄養素から作り出されます。健康な肌を作るために必要な栄養素、また過剰摂取に注意が必要な栄養素を知りましょう。

ビタミンC…野菜や果物に多く含まれ、美白効果があります。

ビタミンB群…特にビタミンB2・B6は皮膚の健康を保ちます。

ビタミンE…若返り効果があり、ビタミンCと同時摂取でより効果が得られます。

タンパク質…肌のコラーゲンを生成します。

亜鉛…タンパク質の合成に必要な栄養素です。

ポリフェノール…抗酸化作用があり、細胞を若々しく保ちます。

×白砂糖…活性酸素の量を過剰に増やし、肌を老化させる原因になります。メラニン以上に強力な『リポフスチン』という老人性色素を作り出します。

×カフェイン…メラニン色素を拡散させ、シミを増やす原因になります。

食事のみで摂取しきれない栄養素は、サプリメントを利用するのも方法のひとつです。

ターンオーバーを促す

健康な肌は、ターンオーバー(新陳代謝)により自然とメラニンが排出されるようになっています。これが崩れることでシミが出来やすくなるのです。ターンオーバーが適切になされるためには、次のことに注意しましょう。

・下半身入浴などで体を芯から温める。

・適度な運動で体全体の新陳代謝を高める。

・質の良い睡眠を取り成長ホルモンの分泌を促進する。

・スキンケアで不要な角質を取り除き、皮脂の過剰分泌を抑えて、化粧水や美容液を浸透しやすくする。

・油分の多い食事を避け、皮脂の過剰分泌を抑える。

アルコールの摂取を控える

アルコールを摂取すると、その分解には『肝臓』の働きが必要となります。

肝臓には体に入り込んだ毒素を分解したり、代謝を高める機能があるため、アルコール分解で肝臓の機能が低下することでシミが出来やすくなるのです。

禁煙は絶対!

喫煙によるニコチンが血管を収縮させ、冷えや代謝機能障害を引き起こすことは知られていますね。それが直接肌の老化につながります。

また、就寝前の喫煙は口周辺から顔全体に色素を沈着させてしまう危険性が高まります。シミを作り出さないために、禁煙は絶対に実行してください。

ストレスを溜め込まない!

ストレスは美容の大敵とも言われるほど、溜め込むと肌に悪影響を及ぼします。ホルモンバランスを崩し、肝臓の機能を低下させます。自分なりのストレス発散方法を持ち、溜め込まないように気を付けましょう。

外側からのケア

体の内面のケアだけでは、どうしても予防できない部分もあります。紫外線予防はもちろん、外側からの手をかけてあげることもシミの予防対策には必要です。

紫外線予防

肌の中でメラニンが過剰生成される大きな原因は『紫外線』です。UVカット効果の高い日傘や帽子、UVカットウェアの使用、日焼け止めクリームを塗るなどで紫外線から肌を守りましょう。

紫外線と聞くと『夏の晴れた日、外出時』というイメージが強いかと思いますが、季節を問わず『生活紫外線』は常に存在します。

室内にいても窓から入る陽の光からも紫外線を浴びているのです。朝起きたら日焼け止めクリームを塗る習慣を付けるようにしましょう。

美白化粧品を使う

美白化粧品は、肌そのものを白くするのものではありません。

メラニンの生成を抑制したり、メラニン色素を還元する成分(ビタミンC誘導体・トラネキサム酸・ハイドロキノン・プラセンタエキスなど)が含まれている化粧品で、その作用により紫外線からのダメージから肌細胞を守り、シミを薄くしたり、肌そのものが白くなることに期待するものです。

肌の保湿はこまめに!

肌が乾燥すると、角質層が硬く、厚くなります。古い細胞が肌の表面に留まり肌細胞の生成が停滞してしまいます。

そのためメラニン色素が肌に残りやすくなり、シミが消えにくくなります。20歳前後を堺に肌の新陳代謝は衰え、40代以降は乾燥が一気に進みます。しっかり保湿することは肌のバリア機能を高め、シミの発生を抑えます。

小さなボトルのスプレー化粧水を持ち歩くなどで、こまめに外側から保湿してあげることが大切です。

正しいスキンケア

スキンケアの基本となるのが洗顔です。しっかりと立てたキメ細かな泡を、肌と手のひらの間でコロコロ転がすよう、優しく洗いましょう。

水分を拭き取るときも、タオルで擦らず抑えるだけに留めてください。肌の表面に見えない傷を作ることで、紫外線のダメージを受けやすくなってしまいます。

メイク落としの種類や量は、メイクの厚さや肌の状態により使い分けることで、肌に余計なダメージを与えないことも覚えておきましょう。

クリームタイプ…乾燥している日には潤いを与えてくれます。

オイルタイプ…パーティメイクなど濃いメイクに使用します。

ジェルタイプ…軽めの普段メイクに適します。

シートタイプ…肌を擦って傷を付けてしまうため、リップなど落としにくい部分のみの使用に留めましょう。

ミルクタイプ…洗浄力が穏やかなので、敏感肌の方や薄いメイクに適します。

リムーバータイプ…アイメイクなど、部分的に濃いメイクを落とすために使用します。メイクはきちんと落とさなければ、色素沈着を起こす原因になります。

洗顔の後には、しっかりと保湿して乾燥から肌を守ることもシミ予防には欠かせません。

シミ対策は健康な体を作ります!

健康な肌を作るためには、毎日の生活習慣を見直すことから始めましょう。

シミ以外の病気予防にもつながります。

日本で紫外線の量を計測するようになったのは1990年から。従い、それ以前の紫外線量の正確な数値は分かっていません。

しかしオゾン量の変化などから、紫外線の量は年々増加していることは明らかです。それに伴い、紫外線対策やシミのケア・治療も一般化しています。

シミの予防対策を講じることは、シミだけでなく日光皮膚炎などの疾患や皮膚癌をも予防します。

食生活や睡眠時間の確保など、毎日の生活習慣を見直すことから始め、皮膚トラブルと共に健康な体を作っていくことを考えていきましょう。

この記事を書いたママ

fami

小学生の女の子2人を子育て中です。仕事と家事・育児に奮闘しながら、毎日の何気ない出来事を大切に、楽しみながら過ごすことがモットーです。

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